Skip to end of metadata
Go to start of metadata

データ保護ポリシーを削除する場合は、ポリシーとそのタスク履歴がすべて完全に削除されます。


このオペレーションを一旦実行すると、元に戻すことはできません。

CDP でデータ保護ポリシーを削除するには、以下の手順に従ってください。

1. メインメニューの[ポリシー]をクリックして、[ポリシー]画面にアクセスします。

Standard Edition Enterprise Edition Advanced Edition



2. [ポリシー]リストで、必要なポリシーを選択して、このポリシーに対応する[アクション] カラムの[削除]アイコンをクリックします。

ヒント
ポリシーを調べるには、ベーシックおよび詳細リストフィルターを使用できます。[ポリシーリストのカスタマイズ] を参照してください。
メモ
「一括削除」機能も使用できます。以下の一括削除 を参照してください。

3. 表示した確認ウィンドウで、[削除]をクリックして、ポリシーを削除する要求を確認します。

4. ポリシーは、[ポリシー]リストから消えてしまいます。

一括削除

一度に複数のポリシーを削除するには、以下の手順に従ってください。

1. [ポリシー]リストの最初のカラムで、いくつかのポリシーのチェックボックスを選択します

2. リストのツールバーで[選択済みの削除]をクリックします。

3. 確認ウィンドウで、[削除]をクリックして、ポリシーを削除する要求を確認します。

4. ポリシーは、[ポリシー]リストから消えてしまいます。

エージェントの[詳細]ペインの[ポリシー]タブを使用して、ポリシーを削除できます。この画面のプロパティは[ポリシー]のメイン画面と同じです。詳細については、エージェントへのアクセス を参照してください。

Labels:
standard_edition standard_edition Delete
enterprise_edition enterprise_edition Delete
advanced_edition advanced_edition Delete
delete delete Delete
policies policies Delete
Enter labels to add to this page:
Please wait 
Looking for a label? Just start typing.