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CDP Server Standard Edition で構成機能にアクセスするには、以下の手順に従ってください。

1. メインメニューの[構成]をクリックして、[構成]ウィンドウを開きます。

Standard Edition Advanced Edition Enterprise Edition



2. [構成]メニューで、[Web サーバーオプション]をクリックします。

3. [タスク スケジューラー]ウィンドウが表示されます。

4.[タスク スケジューラー]ウィンドウでは、次のタスクプールに関する情報を提供します。

  • 汎用:ポリシーまたはリストアではないタスクです。
  • Disk Safe:ポリシー、マージ、およびバキュームタスクの中で、どちらがDisk Safe に関連付けるかを求められます。 
  • リストア:ファイル、ベアメタルl、およびデータベースリストアのリストアタスクが入っています。

タスクプール名の前にあるアイコンがタスクプールの状態を示しています。緑色のアイコンが現在使用されていないプールを表示します。

ヒント
「+」アイコンをクリックして、情報ブロックを拡張します。
それぞれのタスクプールには、次のデータを使用することができます。
  • 最大同時タスク:[サーバーオプション]オプションで構成された同時タスク数の上限を示します。サーバーオプションの設定 を参照してください。
  • アイドル スレッド キープアライブ タイムアウト(秒):システムはアイドルスレッドからの入力を待機する秒単位で定義された期間です。ます。指定された期間後、割り込みシグナルがプログラムによって生成されます。
  • 現在実行中のタスク:実行されているタスク数です。
  • プール内の現在のスレッド:実行中および待ちタスクを含めて、プール中にあるタスクの総数です。
  • キュー内の現在のタスク:現在の待ちタスクの総数です。それらのタスクは、より多くのリソースを使えるようになると、直ちに実行されます。
  • これまでにスケジュールされたタスク合計数:これまで、ユーザーによってスケジュールされたタスクの合計数です。
  • これまでに完了した実行のタスク合計:正常にエラーなしで完了したタスクの合計数です。

ヒント
タスクの結果は、電子メールレポートで配信できます。[レポーティング] を参照してください。
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