The root page ドキュメンテーション could not be found in space CDP JP.
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以前にポリシーによって複製されたコントロールパネルユーザーデータにアクセスするには、以下の手順に従ってください。このデータは、すぐに[リストア]するか、[アーカイブとしてのダウンロード]することができます。

1. メインメニューの[リカバリポイント]をクリックして、[リカバリポイント]ウィンドウを開きます。

Advanced Edition Enterprise Edition


2. Enterprise Edition: [リカバリポイント]リストで、[リカバリポイント]リストのツールバーにあるドロップダウンメニューからエージェントを選択します。

3. [リカバリポイント]リストのツールバーにあるドロップダウンメニューからDisk Safe を選択します。

Advanced Edition
Enterprise Edition

4. リカバリポイントを選択して、その[コントロールパネルユーザー]アイコンをクリックします。

5. [コントロールパネルユーザー]ウィンドウが表示されます。コントロールパネルインスタンスを選択します。

6. [コントロールパネルユーザー]リストは、[コントロールパネルユーザー]ウィンドウに表示されます。

カラム

  • ユーザー名: ホスティングコントロールパネル ユーザーの固有の名前です。
  • ユーザーディレクトリ: コントロールパネルのユーザーディレクトリへのパスを表示します。例えば、//var/www/vhosts/samplesite.com, //vz/private/101/fs/root。「+」アイコンをクリックすると、このカラムにアクセスできます。
    ヒント
    「+」アイコンをクリックすれば、情報のブロックを拡張することができます。
  • タイプ: ユーザーが参照されるコントロールパネルインスタンスのタイプです。
    • コントロールパネル
    • Plesk
    • Virtuozzo
    • パラレル プロ
    • Interworx (バージョン 3.14 の新機能)
    • DirectAdmin (バージョン 3.14 の新機能)
    • Parallels H-Sphere
    • Linux Home Directories
    • Custom
  • 検証済み: このコントロールパネルのユーザーアカウントでは、検出されたリカバリポイントがあるかどうかを指定します。
    • 検証済み: リカバリポイント内の1つ以上のディレクトリがあります。
    • 見つかりません: リカバリポイント内のディレクトリは見つかりません。
  • アクション: このカラムには、コントロールパネルのユーザーデータに対してのアクションへのアクセスを提供するアイコンが含まれています。このアイコンを使用すれば、以下のアクションが行えます。
    • 保存: このオプションでは、コントロールパネルのユーザーデータをアーカイブファイルとしてダウンロードできます。
    • エージェントへの送信: このオプションでは、コントロールパネルのユーザーデータをアーカイブファイルとしてCDP エージェントにリストアすることができます。

リストのボタンとオプション

  • 選択済みのダウンロード: ローカルマシン上のユーザーのデータを含む.zip または.tar アーカイブを生成することを可能にします。[アーカイブとしてコントロールパネルユーザーデータのダウンロード] を参照してください。
  • エージェントへの送信: ユーザーのデータの.zip または.tar ファイルをエージェントマシンにリストアすることを可能にします。[コントロールパネルのホームディレクトリへのコントロールパネルアカウントのバックアップの送信] を参照してください。
  • コントロールパネルインスタンスの選択: コントロールパネルインスタンスを指定し、そのユーザーアカウントを表示するのに使用されます。デフォルトでは、ドロップダウンメニューからのインスタンスが何も選択されていません。
  • 状態: コントロールパネルインスタンスの状態を基準にして、表示したレコードのフィルタリングを行うのに使用されます。 デフォルトでは、両方のオプションがチェックされており、すべてのレコードが表示されます。
    • 検証済み
    • 見つかりません

ページナビゲーション

[ページナビゲーション]ペインを使用したら、ページごとの項目数を指定することで、リストをページに分割りします。[ページナビゲーション]ペインは、ページを繰るボタンを提供します。

  • 矢印: ページを繰ります。
    • 先頭ページ: 先頭ページを開きます。
    • 前頁: 前のページを開きます。
    • 次頁: 次のページを開きます。
    • 最終ページ: 最終ページを開きます。
  • ページ番号: ページ番号を入力するためのフィールドです。<Enter>をクリックすると、指定したページに移行します。ページの総数はペインに表示されます。
  • ページごとの項目: リストでは、ページごとの項目数を定義するのに役に立ちます。設定値はシステムに格納されています。この設定を変更しない限り、ページごとの項目数は10個ずつとなります。ページごとの項目数を増やしたり減らしたりする必要がある場合は、数値を変更して、<Enter>をクリックします。ページごとの項目数の最大値は25です。
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