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cPanel ユーザーとしては、コントロールパネルインターフェイスに表示したR1Soft アイコン経由でアカウントのバックアップにアクセスすることができます。

バージョン3.18 の注意事項
バージョン3.18 を利用できるように、ユーザーはcPanel の自動ログインのプラグインをアップグレードする必要があります。

R1Soft CDP Web インターフェイスに入ると、ユーザーは自分のWebスペース内のファイルのバックアップにしかアクセスできません。バックアップは、サイトにアクセスするためのSSHまたはFTPを使用しているかのように、仮想サイトのディレクトリに似ています。

ヒント
コントロールパネルアカウントを無効にしたり、パスワードを変更したりすることは、迅速にCDP サーバーへのログインに影響します。
ヒント
自分のワークスペース内のバックアップにのみアクセスを持っているコントロールパネルのユーザーとは異なり、CDP サーバーのルート管理者はすべてのバックアップを管理することができます。

コントロールパネルのアカウントのバックアップにアクセスするには、以下の手順に従ってください。

1. ホスティングコントロールパネルの[R1Soft Restore Backups]アイコンをクリックします。

2. すると、R1Soft CDP にリダイレクトし、自動的にアカウントにログインします。

CDP は、ユーザーデータが格納されているリカバリポイントのリストを表示します。

 「+」アイコンをクリックすることで、ユーザーデータディレクトリへのパスを表示できます。

パスの左に表示されるアイコンが以下のとおりです。

パスが成功に検証されています。
パスが見つかりませんでした。

3. ここからは、コントロールパネルのユーザーデータに対して次のアクションを実行できます。

保存 このオプションを選択する場合は、コントロールパネルのユーザーデータをアーカイブファイルとしてダウンロードすることができます。[ローカルコンピューターへのコントロールパネルアカウントのバックアップのダウンロード] を参照してください。
アーカイブをエージェントに送信 このオプションを選択する場合は、コントロールパネルのユーザーデータをアーカイブファイルとしてコントロールマシンにリストアすることができます。[コントロールパネルアカウントのリストア] を参照してください。
参照 このオプションを選択する場合は、リカバリポイントの内容を参照し、ダウンロード/リストアするファイルを選択できます。[ローカルコンピューターへのコントロールパネルアカウントのバックアップのダウンロード][コントロールパネルアカウントのリストア] を参照してください。
ヒント
[Id]カラムまたは[作成場所]カラムの矢印を使用すると、バックアップを昇順または降順に並び替えます。


ページナビゲーション

[ページナビゲーション]ペインを使用したら、ページごとの項目数を指定することで、リストをページに分割りすることができます。[ページナビゲーション]ペインは、ページを繰るボタンを提供します。

  • 矢印:ページを繰ります。
    • 先頭ページ:先頭ページを開きます。
    • 前頁:前のページを開きます。
    • 次頁:次のページを開きます。
    • 最終ページ:最終ページを開きます。
  • ページ番号:ページ番号を入力するためのフィールドです。<Enter>をクリックすると、指定したページに移動します。ページの総数はペインに表示されます。
  • ページごとの項目:リストでは、ページごとの項目数を定義するのに役に立ちます。設定値はシステムに格納されていま す。この設定を変更しない限り、ページごとの項目数は10個ずつとなります。ページごとの項目数を増やしたり減らしたりする必要がある場合は、数値を変更し て、<Enter>をクリックします。ページごとの項目数の最大値は25です。
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